緊密に協力していただける少数の移民・ビザコンサルティング会社を募集しています。DS160.ioはすでに、レビューと署名を会社に残したまま、ヒアリングとデータ入力をチームから引き受けています。デザインパートナーには、弁護士やパラリーガルの実際の働き方にどう合わせるかを一緒に形づくっていただきます。
ワークフローについて相談する現在の製品をお探しですか?移民・ビザコンサルティング会社向けのDS160.ioを見る
特にお聞きしたい課題です。どこでプロセスが行き詰まるのかを教えてください。
催促しなくても、クライアントから漏れのない回答を得ること。
同じ情報を二度入力すること、そしてクライアントの以前のDS-160から回答を引き継ぐこと。
パラリーガルと弁護士の間で案件を受け渡すこと、そして前回読んだときから何が変わったかを把握すること。
すべての回答を1ページずつ領事サイトに打ち直すこと。
提出が完了したことを、何が提出されたかの正確な記録とともに把握すること。
そして移行:現在お使いのシステムから進行中の案件を移すこと。
DS160.ioを開発している本人と一緒に取り組みます。ワークフローを理解し、製品の判断を下し、リリースまでできる人です。
一緒にワークスペースを設定し、進行中の案件を手作業で移行します。
会社での作成、レビュー、署名の進め方を一緒に整理し、それに合わせてDS160.ioを設定します。
次に開発するワークフローや連携機能は、デザインパートナーの声をもとに決まります。
DS-160を提出する会社や申請者をご紹介ください。
自社のブランド、ドメイン、メールアドレスでDS-160の提出を提供できます。
DS160.io APIを通じて案件管理ソフトやCRMソフトと連携できます。
ほかのパートナーシップの形をお考えですか?ぜひご相談ください。
すべてのお問い合わせは創業者が読み、自ら返信します。最初のメッセージから、営業担当ではなく製品の判断を下せる人とやり取りできます。
創業者と話す30分、義務は一切ありません。